アーチェリー

テーマ:よもやま話
ソフトボール金メダルでオリンピックのニュースを見ていたら、アーチェリーの文字が
懐かしくて、「今の弓はどんなのかな~」と検索をしていたら、ヤマハは当の昔に撤退している、ホイットはまだ生きているようだ、イーストンはまだ矢をつくっているらしい・・・などなど

虎高へ入ったときに、ものめずらしさからアーチェリーを始めました。
じんとにっく氏は後輩、じんとにっく氏のお姉さんは先輩ですね。

高校3年、大学4年とアーチェリーを続け、卒業してからも30になる手前ぐらいまでは夏の県体に出ていました。当時長浜市は強くて、私はだいたい3番手。少しうまいけど、すごくうまくはないという腕前。たしか、と思って引き出しの中をみると1985年の優勝メダルが残っています。

当時関西学連では1年上に、同志社大でモントリオールの銀メダリスト 道永宏さんがいらっしゃって、実家が神戸でアーチェリーショップをされていました。そこが、大学の練習場からすぐ近く、ということでずいぶんかわいがっていただきました。たしか卒業のときにアメリカのナショナルチームの使っているツートーンの矢をいただいたのですが、これは家捜しが必要なようです。
アテネで銀を取った山本博クンは当時中学3年ぐらい、雑誌で「将来有望な大器」と紹介されていましたね。

卒業後に当時最先端のヤマハのカーボンファイバーの弓を買い換えたのですが、たしか倉庫に残っているはず。
20年ぐらい使っていないのでどうなっているやら・・・

ちなみに 50・30Mの公式戦の最高記録は631点、練習記録は640点・・・でした。
昔とった杵柄、もとい、弓はいまでは引けるのかどうか・・・

最近の記事一覧

カレンダー

<<      2008/08      >>
27 28 29 30 31 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 1 2 3 4 5 6

ブログランキング

フリースペース

ねむりはかせのキャラクターの名前はネムタといいます。なまけものです。
元サンリオにいらっしゃったキャラクターデザイナー井上・ヒサトさんの作品をご厚意でお借りしています
ネムタのホームページはこちら

通販サイトはこちらから
眠りのプロショップSawada 楽天市場店

ショップの地図はこちら
長浜の曳山博物館の前です

Facebookページ


ビデオクリップYouTube
店のプレゼンテーション
滋賀経済Now紹介
ヒュスラーネストの説明
プレジールのエアーピローの説明

アーカイブ

HTMLページへのリンク

プロフィール

ネムタ1

ねむりはかせ

曳山博物館前の眠りのプロショップSawadaのオーナー
睡眠指導士や睡眠環境コーディネーターの資格を持ち、日夜快眠実現のために、いろいろと寝具やベッドの研究を続けています。

副業として、アートインナガハマなど、街中のまちづくりにもいろいろ関わっています。

眠りのプロショップSawada

最近のトラックバック

参加コミュニティ一覧