花火大会の夜は更けて

テーマ:よもやま話
昨日の花火大会は例年のごとく、観覧席の整理ボランティアです。うちの嫁さんは友達と観覧席でご観覧。

昨年は日曜日ということもあって、大変な人で混雑しましたが、今年は比較的ゆったりと応対ができました。
花火が始まってしまうと、あとは警備だけ・・・、立ち入り禁止区域に入らないように警備しますのでボランティアの特権ともうしますか、湖岸の一等地で警備をしつつ、花火を眺めつつ。

毎年よりは遅いペースでしたが、かえって間があいて良かったと思いますね。終了と同時に、明治山~長浜駅は大混雑ですが、私たちは観覧席の撤収。ござとコンクリブロックをまとめていきます。毎年ゴミを残される方が少なくなっているのはありがたいことで、40~50分ほどでほぼ完了。ささやかな打上げ会に参加して帰途となりました。

帰りの明治山付近はさすがにゴミの山。顔をしかめながら行くと、観光協会の職員さんが、コーンの撤去中。大仏のあたりから撤去をしているということで、本当にご苦労さんです。11時近くだと、渋滞はありませんが、警察の警備の方もまだまだ多いです。明石の件もあって、なんか事故があれば主催者責任を取られますから、昨今は大変です。同級生でもある観光推進課の課長は「ほっと」した表情でした。

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曳山博物館前の眠りのプロショップSawadaのオーナー
睡眠指導士や睡眠環境コーディネーターの資格を持ち、日夜快眠実現のために、いろいろと寝具やベッドの研究を続けています。

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