復活の日

テーマ:よもやま話
今回のインフルエンザ一連を新聞やTVで見ながら思いついたのは小松左京の小説「復活の日」
映画化されたのでご存知の方も多いはずですが、なんとなく、ぞくっとしてしまいます。

あの小説は、いわば文明に対する警鐘。人の命を救うべき医学が人類を滅ぼし、人を大量殺傷する核爆弾が人類を救うというアイロニー。

現在の人類を養うには地球が1.3個要るそうですが、増えすぎた人類は自然から調整を受けてしまうのでしょうか?
無事収束することを祈るのみです。

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