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きれいな空気の家で、赤ちゃんを守ってください!

テーマ:あったかい家
≪“家”の概念を根底からくつがえした次世代の家づくりです!≫
きれいな空気の家で
健康な赤ちゃんを育ててくださいね。

【体感ハウスNEWS】
家中、パジャマで動ける暖かさです

☆住環境アドバイザーの 藤居昌幹です。
いつもご覧いただきありがとうございます。

[高性能フィルター]
関東甲信越地方の豪雪の被害が心配です。
今年の長浜は、例年にない雪が少ない年で有難いのですが、
普段降らない地方の豪雪のニュースに心を痛めています。
心からお見舞いを申し上げます。

さて・・・
今日は、家の中の空気をきれいに保つ、高性能フィルターについてです。

私が赤ちゃんだった昭和30年代は、クルマの排気ガスなどもほとんどなく
きれいな外気で、窓を開けておいても心配なかった時代です。

その時代から半世紀・・・ 今はどうでしょう!!
花粉やPM2.5など、人の健康を脅かす外気の環境になっています。

そんな外気から、赤ちゃんや子どもを守ることは
私たち大人の責任であり、とても大事なことですね。
特に、乳幼児期は一日の大半を家の中の空気を呼吸して生活しています。
新鮮な空気が大事な理由はここにあります!

私ども木の家フナアサホームのホームページに
高性能フィルターの概要をアップしましたので
ぜひ、見てください!
木の家フナアサホーム http://www.funaasa.co.jp

「家」は子どもさんや家族にとって体を休める大事な場所です。
その「家」のいい住環境を知ってください、学んでください。

家を建てる前に、必ず体感・体験してくださいね。
体感ハウスでお待ちいたしております。


【無料・家づくり相談会】
住環境アドバイザーの藤居昌幹が、ご相談はいつでも無料で承ります。
あなたのご都合のいい日をご連絡ください。
連絡先)
電話 0120-620-823
ファクス 0749-62-6308
E-mail: info@funsaasa.co.jp
株式会社船浅・住み心地体感ハウス 長浜市朝日町37番2号


あなたが自宅に帰って来た時、玄関は暖かいですか?それとも寒いですか?
廊下は、どうです?
あなたが着替えをする時、部屋も、着替える服も、冷たくないですか?

ところが、お奨めする『住み心地一番の家』は
玄関も、廊下も、部屋も寒くなく、
着替える服も、そして押入れのお布団(寝具)も
冷たくないのです。

夏から引き継いだ「熱」が、家中に蓄えられています。
「熱」を蓄える仕組みがあるのです。
普通の家は、部屋ごとの空調、暖房です。

玄関から寒い家。それとも、玄関から暖かい家。
さあ~、あなたならどちらを選択されますか?

☆私が「無料・家づくり勉強会」を始めた理由は、多くの人が”家づくり”で失敗し、
後悔されている姿を見てきたからです。

自動車なら、自動車学校があります。

でも、家づくりを教えてくれる所はどこにもありませんね。
だから家づくりで失敗する人が多いのです。

家は、外観・デザインだけではありません。

また、高気密高断熱住宅が主流となった今、確かな知識がなければ、
いい家を手にすることはできないのです。

感謝
船浅 住環境アドバイザー 藤居昌幹

[参考]
どこにも無かった誰も知らなかった『住み心地一番の家』
木の家フナアサホーム http://www.funaasa.co.jp

町家の暮らし

テーマ:地域のこと
☆住環境アドバイザーの 藤居昌幹です。
いつもご覧いただきありがとうございます。

町家の暮らしってどう思いますか?
私は先祖が代々生活を営んできた長浜で生まれ育ちました。
町家の暮らしは便利で快適で、祭りもあるので賑やかで楽しいです♪


一昨日、2月7日(金曜日)は午後7時から、長浜曳山祭の山組の一つ
猩々丸舟町組の祭典委員会(役員会のことです)が開催されました。
私は、その舟町組の会計という役割を仰せつかっております!!

会議が終わった後、会議中にも話題があったのですが
出番となる来年の曳山祭で、役者なる子供が少ないなあという話になりました。

その話の派生で、町内に空き家や空き地が増えつつあることです。
長浜市の中心市街地は、多くの都市と同じように、少子高齢化が進んでいます。
つまり、子供を持つ若い世帯が少ないのです。

これは、曳山祭の子供歌舞伎の執行を担う、山組の若衆の人数が少ないことを意味します。
どれくらい少ないかと言うと、77歳になる私の父の若い頃は

町内に住む30歳までが若衆で80人くらいいたそうです。
それが今では、45歳までの若衆で20人くらいしかいません。

この半世紀でこれほど激減しています。

話の最後の方で
空き家や空き地ばかり増えずに
若い人が引っ越して住んでもらえたらなあという話になっていったんです。


私も心からそう思います。
何とかしなきゃって!


長浜曳山祭も、若衆が居なくては続けることが出来ません。
つまり、町中に暮らす「町衆」が増えて欲しいと願います!!
これからのライフワークは、町なかに住んでくれる町衆を増やすことかな!!

あなたも、長浜の町衆に?
どうですか!!!

感謝
船浅 住環境アドバイザー 藤居昌幹

[参考]
どこにも無かった誰も知らなかった『住み心地一番の家』
木の家フナアサホーム http://www.funaasa.co.jp

全国的な大雪だけど・・・長浜は小雪?

テーマ:あったかい家
≪“家”の概念を根底からくつがえした次世代の家づくりです!≫

健康改善効果が見えて来た!
あったかい住空間

【外気温と体感ハウスの比較】 皆さんの家と比べてみてください。
平成26年2月8日(土曜日)朝7時 曇り
外気温0.1℃、湿度64% (きのうの最高気温 12時 5.0℃)
《家の中》
小屋裏 18.6℃
2階リビング 19.3℃ 湿度36%
1階和室 18.7℃ 湿度43%
床下温度16.3 湿度43%
蓄熱ストーブ 5キロ。エアコン(10帖用)は23℃設定で弱運転。
☆外断熱・二重通気工法採用☆24時間計画換気システム稼働。

【体感ハウスNEWS】
家中、パジャマで動ける暖かさです

☆住環境アドバイザーの 藤居昌幹です。
いつもご覧いただきありがとうございます。

[やわらかい暖かさ]
全国的な大雪で迎えた今朝ですが、長浜市中心市街地は10cm程度の積雪でした。
東京を中心とする首都圏は、大雪警報が発令され
事故など、大事がないことを祈ります!

平成18年秋から体感ハウスでもある自宅に住み始めて
自ら実体験しながら、理想の住環境を考え、本物の健康住宅「住み心地一番の家」を訴求しています。

近年、大学の研究機関で断熱化住宅の研究が進み
住環境のいい家の健康改善効果が見えるデータが揃って来ています!

一例を簡単に挙げますと、過度な寒さのリスクとして

室温は・・・
①健康な温度は21℃を中心とした室温
②健康なリスクが表れる温度が19℃
③室温が18℃より下がらないと一般には寒さを感じない。
④呼吸器障害や心疾患など、深刻なリスクが現れる温度が16℃
⑤高齢者に低体温症が表れる温度が10℃

というようなデータが出ています。

体感ハウスや私どもが手掛けている家は
室内の温度差が3℃以内程度。
暖房の使用状況にもよりますが、18℃~21℃を目安に室温を調整しています。

では、日本の住宅市場で、このような家がどれくらい普及しているか?
約1割なんですね。

この数字は基礎断熱の普及している割合です。
床断熱の家でも、まったくだめではありませんが
地中熱を活用できる基礎断熱の家が
省エネの視点からも、住環境の視点からも、満点と言えそうです。

基礎断熱の家が普及して行けばいいですね。

私は、新築工事も断熱改修工事も、そしてリフォーム工事のときも・・・
あったかい空気、新鮮空気の住空間をご提案・実現いたします。

「家」はこどもさんや家族にとって体を休める大事な場所です。
その「家」のいい住環境を知ってください、学んでください。

家を建てる前に、必ず体感・体験宿泊してくださいね。
体感ハウスでお待ちいたしております。


【無料・家づくり相談会】
住環境アドバイザーの藤居昌幹が、ご相談はいつでも無料で承ります。
あなたのご都合のいい日をご連絡ください。
連絡先)
電話 0120-620-823
ファクス 0749-62-6308
E-mail: info@funsaasa.co.jp
株式会社船浅・住み心地体感ハウス 長浜市朝日町37番2号


あなたが自宅に帰って来た時、玄関は暖かいですか?それとも寒いですか?
廊下は、どうです?
あなたが着替えをする時、部屋も、着替える服も、冷たくないですか?

ところが、お奨めする『住み心地一番の家』は
玄関も、廊下も、部屋も寒くなく、
着替える服も、そして押入れのお布団(寝具)も
冷たくないのです。

夏から引き継いだ「熱」が、家中に蓄えられています。
「熱」を蓄える仕組みがあるのです。
普通の家は、部屋ごとの空調、暖房です。

玄関から寒い家。それとも、玄関から暖かい家。
さあ~、あなたならどちらを選択されますか?


☆私が「無料・家づくり勉強会」を始めた理由は、多くの人が”家づくり”で失敗し、
後悔されている姿を見てきたからです。

自動車なら、自動車学校があります。

でも、家づくりを教えてくれる所はどこにもありませんね。
だから家づくりで失敗する人が多いのです。

家は、外観・デザインだけではありません。

また、高気密高断熱住宅が主流となった今、確かな知識がなければ、
いい家を手にすることはできないのです。

感謝
船浅 住環境アドバイザー 藤居昌幹

[参考]
どこにも無かった誰も知らなかった『住み心地一番の家』
木の家フナアサホーム http://www.funaasa.co.jp

立春☆暦では春なのに・・・

テーマ:あんな話、こんな話
≪“家”の概念を根底からくつがえした次世代の家づくりです!≫

家族を育む
あったかい住空間

【外気温と体感ハウスの比較】 皆さんの家と比べてみてください。
平成26年2月4日(火曜日)朝7時 曇り
外気温3.3℃、湿度64% (きのうの最高気温 12時 9.1℃)
《家の中》
小屋裏 17.7℃
2階リビング 20.4℃ 湿度35%、1階和室 18.9℃
床下温度16.3 湿度43%
蓄熱ストーブ 5キロ。エアコン(10帖用)は停止。
☆外断熱・二重通気工法採用☆24時間計画換気システム稼働。

【体感ハウスNEWS】
家中、パジャマで動ける暖かさです

☆住環境アドバイザーの 藤居昌幹です。
いつもご覧いただきありがとうございます。

[やわらかい暖かさ]
今朝は、この季節しては暖かな朝でした。
でも、明日から3日ほどは最低気温は-3℃以下まで冷え込みそうです!
本当に、春の訪れが待ち遠しです。

さて、立春という日をきっかけにして
ブログの発信を精力的にしていくことを宣言します!!

私の仕事は、
住環境のいい家を建てること。
既存の民家の住環境を良くすること。
住環境のいい家を建てたいけど、ノウハウが無い大工さんや工務店さんを応援すること。
です。

つまり、ユーザー様と大工・工務店様と健康建材メーカー様をつなぐのが私の仕事です。


平成18年秋に、体感ハウスでもある自宅に住み始め、
自ら実体験しながら、本物の健康住宅「住み心地一番の家」を訴求してきました。

近年は、大学などで断熱化の進んだ住宅の研究が進み、
データで、室内の住環境と健康改善効果の関連も明らかになって来ました。

そういう記事を中心に、皆様に住環境の”たいせつさ”を発信してまいります。


新築工事も断熱改修工事も、そしてリフォーム工事のときも・・・
あったかい空気、新鮮空気の住空間をご提案・実現いたします。

「家」はこどもさんや家族にとって体を休める大事な場所です。
その「家」のいい住環境を知ってください、学んでください。

家を建てる前に、必ず体感・体験宿泊してくださいね。
体感ハウスでお待ちいたしております。


【無料・家づくり相談会】
住環境アドバイザーの藤居昌幹が、ご相談はいつでも無料で承ります。
あなたのご都合のいい日をご連絡ください。
連絡先)
電話 0120-620-823
ファクス 0749-62-6308
E-mail: info@funsaasa.co.jp
株式会社船浅・住み心地体感ハウス 長浜市朝日町37番2号


あなたが自宅に帰って来た時、玄関は暖かいですか?それとも寒いですか?
廊下は、どうです?
あなたが着替えをする時、部屋も、着替える服も、冷たくないですか?

ところが、お奨めする『住み心地一番の家』は
玄関も、廊下も、部屋も寒くなく、
着替える服も、そして押入れのお布団(寝具)も
冷たくないのです。

夏から引き継いだ「熱」が、家中に蓄えられています。
「熱」を蓄える仕組みがあるのです。
普通の家は、部屋ごとの空調、暖房です。

玄関から寒い家。それとも、玄関から暖かい家。
さあ~、あなたならどちらを選択されますか?


☆私が「無料・家づくり勉強会」を始めた理由は、多くの人が”家づくり”で失敗し、
後悔されている姿を見てきたからです。

自動車なら、自動車学校があります。

でも、家づくりを教えてくれる所はどこにもありませんね。
だから家づくりで失敗する人が多いのです。

家は、外観・デザインだけではありません。

また、高気密高断熱住宅が主流となった今、確かな知識がなければ、
いい家を手にすることはできないのです。

感謝
船浅 住環境アドバイザー 藤居昌幹

[参考]
どこにも無かった誰も知らなかった『住み心地一番の家』
木の家フナアサホーム http://www.funaasa.co.jp

喉元すぎれば

テーマ:あったかい家
喉元過ぎれば熱さを忘れる。


熱いものも、飲みこんでしまえばその熱さを忘れてしまう。
転じて、苦しい経験も、過ぎ去ってしまえばその苦しさを忘れてしまう。
また、苦しいときに助けてもらっても、楽になってしまえばその恩義を忘れてしまう。
などの意がある。


今日は阪神淡路大震災が発生した日です。
当時の犠牲者の方々のご冥福を心からお祈りします。

阪神淡路大震災

発生は午前5時46分くらいだったでしょうか?
長浜は震度5でしたから、テレビで事実を知るまでは長浜が震源地かと思うくらいの大きな揺れでした。
あれから19年、月日の流れは早いものだと感じます!!


日本の近代都市で起きた初めての大震災で
高速道路があんな風に倒れてしまったり

高速道路損壊  高速損壊とバス

ビルの損壊など

ビル損壊  ビル損壊2

これって現実なのか、映画なのかと疑いたくなる光景でした。


この地震を契機に、建築基準法が大きく見直されることになり、
住宅を含む建物の耐震基準が高くなりました。


当時、震災発生から3日目に神戸の友人のところへ行き
物資を届けるお手伝いにしばらく従事しました。
このときの経験から、地震に強い家づくりを強く意識することとなり

「住む人の生命と財産を守る家」づくりに努力し、今日に至っています。

当時、まず手がけたことは、強い基礎をつくること。
コンクリート1回打ちのベタ基礎を採用し、続けています。

ベースコンクリートと立上りのコンクリートを一回で打つことにより
1)基礎の強度があがります。
2)打ち継ぎが無いため、シロアリの心配が無く、薬剤による防蟻工事をしなくて済むので
強度だけでなく、住む人の健康にも役立つ基礎となります。

そして、8年前からは基礎を断熱することを始めました。
また、基礎の配管などからのシロアリの侵入を防ぐため、物理的な防蟻施工も始め、
地下熱を利用できる換気システムも取り入れた結果、
床下を含む室内の住環境が、あんしん安全のクリーンな空気環境を実現しています。


こうして振り返ると、
本物の健康を訴求し始めたきっかけは阪神淡路大震災と言えます。


今でも脳裏に焼き付いて忘れられない光景は
西宮市役所の庁舎前に積み上げれられていた
膨大な数の、真新しい棺の山です。

思わず手を合わせ、多くの亡くなった方の冥福を祈らずには居られませんでした。
これが、今の仕事の原点だと思います。


今の時代は、健康住宅を標ぼうする工務店がたくさんありますが、
基礎から考えて施工している工務店さんは10%にも満たないのです。


私は、地域の皆さんには、基礎から考える「ほんものの健康住宅」を建てさせていただくことで貢献し
併せて、基礎から考えて施工する工務店さんが一社でも増えるように努力し、商いをして行きたいと考えているところです。


人は、過去を忘れることにより、未来に向かって生きていけることも多くあります。
でも、忘れてならないことがあり、強く意識して未来につないでいくことも大事だと思うのです。

明日と明後日の二日間、18日、19日は
弊社の体感ハウスで賢学会を開催します。
基礎から考える「ほんものの健康住宅」を学んで
確かな健康住宅を建ててください。

感謝
船浅 藤居
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家族のみんなが喜ぶ家。それは誰もが願うことです。家は、家族の心の拠り所であり、魂の拠り所です。皆さんと一緒に、楽しく学びながら、いい家の実現を目指していきましょう!

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